アヤナス オルビスユー 比較

私もそうだったのですが、いつもの化粧水の使用感が好きで、使い続けている人も多いと思います。ですが、乾燥している肌に本当に必要なのは保湿力のある成分なんです。

 

保湿力のある成分もいろいろありますよね?

 

代表的な保湿成分は、セラミド、ヒアルロン酸、エラスチン、コラーゲン、グリセリン、アミノ酸、スクアランオイル、ホホバオイル、BG等があります。

 

ここでは、アヤナスとオルビスユー商品に使われている独自の保湿成分の紹介をします。

 

どの商品に使われているかも明記しているので、気になる方チェックしてみて下さい。

 

アヤナス保湿成分の紹介

 

セラミドナノスフィア

通常のセラミドの20分の1の大きさで、保湿成分を「ヒト型セラミド」で囲んだもの。*ヒト型セラミドは人体と全く同じ構造のもの。
化粧水と美容液に使われています。

CVアルギネート

ポーラ研究所のオリジナル成分。
コラーゲンを生成する力があるので、肌のハリと弾力を回復するのに期待できます。
アヤナス全商品に使われています。

ヴァイタサイクルヴェールR

ディセンシア独自特許技術。
「ベントナイト」という鉱物を板状粉体にし配合。肌の表面に密着し外部刺激をブロックし同時に水分蒸散を防ぎ保湿する。
アイクリームとクリームに使われています。

コンドロイチン

関節痛予防の健康食品に含まれている成分で、ムコ多糖類の一種で、保水性が良い。
サメ軟骨の成分として知られております。
アイクリームに使われています。

 

オルビスユー保湿成分の紹介

 

キーポリンブースター

オルビス独自で唯一の処方成分のことを指す。肌に潤いとハリ感を与える保湿成分です。
ヤグルマギク花エキス、アマモエキス、モモ葉エキスを配合。
オルビスユー全商品に使われています。

濃密ウォータージェリー

水の力にこだわるオルビスが30年以上かけて研究してきてたどり着いた独自の保湿成分です。
水系成分なのにリッチでコクのある感触を実現しています。まるで水ワセリンと言われています。
ブロバンジオール、PEG-75を配合。
オルビスユーの化粧水に使われています。

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